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早慶理工が第一志望の受験生

東大志望者に勝てる早慶大対策。
奴らの勉強キャリアは10年以上。
強いワケだ。ここには奴らと戦える全てがあります。

早慶理工は滑り止めの受験生

早慶って3科目でいいの?コリャ楽だ。
ぶっちゃけ、私大対策をそこまでやるつもりないんだよね。
でも全くやらないのもアレだから。最小限の短期間で。

早慶理工を目指す高2生

君は今、なぜここを見ている?
大学受験はまだ先なのに。
1つ教えてあげよう。とてもお得な現実。
高2のうちからやっておけば、結構勝てる!

早慶理工合格塾とは

準備中

早慶理工合格塾の5つの軸

早慶理工合格塾は、戦術、指揮、授業、メンタリティ、生徒管理を5つの軸としております。
この5つのうち1つでも欠けると合格は成り立たないと考えます。

戦術……ひとり一人の個性、得意不得意、理解力を分析して最短距離の成績向上を目指します。


指揮……生徒1人に対し3人の指揮官が付き、まるで選手と監督のような関係で指揮をとります。


授業……「受かる授業」で生徒のやる気、モチベーションの維持、成績の向上を目指します。


メンタリティ……受験にとって必要なのは受験当日までの精神力です。当塾にお任せ下さい。


生徒管理……全ての受験生のパーソナルトレーナーになります。個別のカリキュラムでしっかりと指導いたします。

 

日本初にして早稲田理工狙い撃ち!

早慶理工合格塾は、


日本で唯一の早稲田大学&慶應大学理工学部志望者に特化したカリキュラムを提供できる塾です。


 現在、私立大学の理工学部というものは早稲田大学の理工3学部と慶應大学の理工学部を偏差値65以上の位置にして頂上とし、その後上智大学の理工学部が偏差値64、東京理科大学の工学部が63、その後、MARCH・関関同立理系が60台前後に続いてくるという偏差値ランキングになっています。


 早慶理工合格塾のコンセプトはズバリ早慶の理工学部に合格することを筆頭に受講生が希望する滑り止めもしっかり確保する!

 


 早稲田大学、慶応大学の理工学部を希望される皆さんのご希望に最も適したカリキュラムを提供することが可能です。

 

早慶理工志望者、本当の合格率はなんと0%!?

早慶理工合格塾がなぜ、今の早大入試の世界に必要で且つ、日本で最も最強の早慶理工合格へのコンテンツになりえるかはこの事実に基づきます。

2015年11月初旬に早稲田大学理工学部の現役大学生30人に聞き取り調査を行いました。

 

 すると、ある程度予想はしていたものの、予想を上回る衝撃の結果でした。

 

Question

 

1.「早稲田理工学部が第一志望で受験をされましたか?」

 

2.「そうでなければ、第一志望はどちらでしたか?」

 

3.「早稲田理工を受験するにあたって、

過去問は何年分、解きましたか?」

 

 

Answer

 

1.はい 0人 いいえ 30人


 2.1位東大 2位東工大


 3.最も多い人で4年 最少で1年

 

 

いかがでしょうか? 特に現役の理工学部に通う早大生30人のうち、もともとここが第一志望だった学生が1人もいなかったというのは調査員も衝撃的な現実でした。

 

ほとんどが東大、東工大を筆頭にした国立理系上位の滑り止め組でした。

 

さらには、彼らが消化した早稲田理工の過去問演習の量は極めて少なく、早稲田理工学部が第一志望だった生徒たちのほとんどはMARCH、東京理科大等への私大理系上位に滑り落ちていると予想されます。

 国公立理系上位組 VS 早稲田理工第一志望組の力の差は歴然。

 

もちろん、もっと調査対象を増やして徹底して調べ上げれば、最初から早稲田理工学部が第一志望だった学生も出てくるでしょう。しかし、これだけ、早稲田理工学部を第一志望に合格するには難しい現実があるという事です。

 

この現実から目をそらしてはいけません。

 

予備校業界では私大理系は眼中にない分野。だからこそ早慶理工合格塾

上記のように早稲田大学理工学部に通う学生は大多数が滑り止め組という現実ではありましたが、それではそもそも

 

最初から早慶理工学部志望者なんていないのか?

 

というとそうではありません。

 

私大文系志望者がいて、その彼らができるだけ上を目指して早慶文系学部を目指すように理系でも私大専願の人間は数多くおり、なかでもその最頂点に位置する早慶理工学部を志望する生徒は多いです。

 しかし、先ほども記述したように私大理系志望組はなかなか勝てません。

 

 

 

 

 

 ゆえに、予備校の世界では合格者ポイントを私大理系のコースでは稼ぐことができないため、非常に手抜きになってしまっています。国公立大理系は今や最も力を注ぐ事業分野である一方で私大理系は学費の高さも相まって受験生の数が年々減り、さらには合格者ポイントを稼ぐことのできない処理に困った産業廃棄物のような事業分野になってしまっています。

 

 おおっぴらにはならなくとも、紛れもない私大理系受験生の悲惨な現状です。

 

 確かに大手予備校の都合上、仕方のないことかもしれません。

そしてだからこそ、早慶理工合格塾が力を発揮できると我々は考えました。

 

そのコンセプトはただひとつ。

 

  「東大、東工大組を打ち倒し、早慶理工に行きたい受験生を勝たせる!」

 

 

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